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三河日産 スタッフブログ

ソウルに行きました。その6

ヨロブン アンニョンハセヨ!
ソウル旅行記その6でございます。
もしかしたら、既にお疑いの方もいらっしゃるかも知れません。
この物語を書いている「僕」という人が
もしかしたら結構なアイドル好きではないか、
その中でも特にK-POPに入れ込んでいるのではないか、
ついでにももクロにもハマっているのではないか、
つまり、ただのヲタクなのではないかと。
しかし
それは、誤解です。
決してヲタなどというものではございません。
ちょっと、好きなだけです。
前回のアイドルに関する記事を何の資料も見ずに書いていたとしても
ヲタではございません。たぶん・・・。
などというどうでもいいお話はおいておきまして。
アイドル村からホンチョンバスターミナルまで戻るバスが
ようやく現れました。
01
写真の真ん中にあるバスがそれです。
ちなみに、この写真はバス停から写しています。
つまり、バス停から相当離れた場所に止まっているわけです。
気になって傍に行ったから良かったものの
馬鹿正直にバス停にいたら乗り過ごすところでした。
次に行かれる方はご用心下さい。
どこから乗れるのか良く分らないままでしたから。
そして、また1時間弱市内バスに揺られて
ホンチョンバスターミナルに戻りました。
おなかも空いてきましたので
軽く何かを食べようと、バスターミナル内にある
小さな軽食屋さんに入りました。
02
やっぱり、ここでしか食べられないものを
試してみたいじゃないですか。
いかにも韓国料理じゃ面白くないですから。
うまいまずいではないのです。
03
で頼んだのがこのトーストです。
ホットサンドイッチといったところでしょうか。
実はあまり味を覚えていないのですが
なんとなく関西の卵サンド(甘い卵焼きの入ってるやつ)の
具が多いやつっていう感じだったと思います。
うまいまずいではないのです。
飲み物は生果物ジュースというのを頼み
イチゴとオレンジをいただきました。
どこが生ジュース???というのはご愛嬌です。
牛乳と果物ペーストをミキサーで混ぜたものですよ。
いやー甘かったなあ。
とにかく、うまいまずいではないのです。
そして、その後高速バスにのって東ソウルバスターミナルに
帰るのですが、その前に。
ホンチョンバスターミナルのトイレについて一言。
日本と違いすぎです。
覚悟しとかないとくじけるかも知れません。
とても近代的なトイレでした。
見かけは。
知ってる方は知ってますよね。
紙はトイレに流さないで、ゴミ箱に捨てることを。
どんな状態の紙でも。
個室に大き目のゴミ箱があるのですが・・・。
これ以上は止めときます。
ソウルではこの手のトイレに出会わなかったので忘れてました。
04
さて、東ソウルバスターミナルに戻ってまいりました。
なんとなくほっとするものですね。
昨日着いたばかりのソウルなのに。
僕は旅行するとよく自販機の写真を撮ります。
05
その土地の雰囲気が伝わってくるような気がして。
今回もこのバスターミナルにあった自販機を撮りました。
やっぱりとうもろこしのひげ茶がありますね。
これを見ると韓国にいるんだなあと感じてしまいます。
その後、タクシーに乗りまして
ホテル新羅の免税店に行きました。
店員のみなさんの商売熱心さには頭が下がります。
日本語も相当勉強してますね。
たいしたものです。
店内の写真はさすがにありませんが
屋上庭園?が店内と対照的にのどかだったので
つい撮ってしまったのがこちらです。
06
免税店からは無料のシャトルバスに乗り
やっぱり一度はいきたい街ミョンドンに行きました。
韓国のテレビを見ていると良く出てきますから
ちょっと懐かしいくらいです。
07
それと感じるのが露天商の多さ。
靴下や帽子を山のように積んで売ってます。
08
それから、看板に有名人が沢山いて
K-POPヲタにはたまらない空間となっております。
09
PSYさんですね。
カンナムスタイルで世界的な大スターになりました。
(日本ではいま一つですが・・・。)
日本でもカンナムスタイルを発売しようとしたそうですが
(それも「六本木スタイル」とタイトルを変えて。)
欧米で大うけしたせいでその話は流れたそうです。
ちょっと聴いてみたかった。
11
こちらは国民の初恋、ペ・スジです。
韓国ではめちゃめちゃ人気がある歌手であり女優さんです。
もともとはMissAという4人組みのガールズグループの一人だったのですが
ドリームハイというドラマで主演に抜擢され
あれよあれよという間にブレイクし
「建築学概論」という主演映画が大ヒット。
ここから「国民の初恋」と呼ばれるようになりました。
ちなみに僕も大ファンです。
それにしても韓国には「国民の○○」というのが沢山ありますね。
例えば「国民の妹」ちょっと前まではフィギュアスケートのキム・ヨナさん
でしたが、今はIUですね。(先月刈谷に来てました。)
それから「国民の弟」というのもありまして、今はイ・スンギさんですね。
まあ、こんな具合に有名人の看板に沢山出会えます。
写真にはないですが、少女時代メンバーも沢山ありましたよ。
12
そして、ミョンドンから見えるソウルタワーが妙にシュールでした。
さて、本格的におなかも空いてきましたので
2日目の夕食へと向かいましょう。
大ベテラン1押しのお店です。
店名がワレワレにぴったりのところです。
その後紹介はまた次回。
ット マンナヨ!

ヨロブン アンニョンハセヨ!

ソウル旅行記その6でございます。

もしかしたら、既にお疑いの方もいらっしゃるかも知れません。

この物語を書いている「僕」という人間が

もしかしたら結構なアイドル好きではないか、
その中でも特にK-POPに入れ込んでいるのではないか、
ついでにももクロにもハマっているのではないか、

つまり、ただのヲタクなのではないかと。

しかし

それは、誤解です。

決してヲタなどというものではございません。
ちょっと、好きなだけです。

前回のアイドルに関する記事を何の資料も見ずに書いていたとしても
ヲタではございません。たぶん・・・。

などというどうでもいいお話はおいておきまして。

アイドル村からホンチョンバスターミナルまで戻るバスがようやく現れました。

01

写真の真ん中にあるバスがそれです。

ちなみに、この写真はバス停から写しています。
つまり、バス停から相当離れた場所に止まっているわけです。

気になって傍に行ったから良かったものの
馬鹿正直にバス停にいたら乗り過ごすところでした。

次に行かれる方はご用心下さい。

どこから乗れるのか良く分らないままでしたから。

そして、また1時間弱市内バスに揺られて
ホンチョンバスターミナルに戻りました。

おなかも空いてきましたので
軽く何かを食べようと、バスターミナル内にある小さな軽食屋さんに入りました。

02

やっぱり、ここでしか食べられないものを試してみたいじゃないですか。

いかにも韓国料理じゃ面白くないですから。

うまいまずいではないのです。

03

で頼んだのがこのトーストです。

ホットサンドイッチといったところでしょうか。

実はあまり味を覚えていないのですが
なんとなく関西の卵サンド(甘い卵焼きの入ってるやつ)の
具が多い版っていう感じだったと思います。

うまいまずいではないのです。

飲み物は生果物ジュースというのを頼み
イチゴとオレンジを各々がいただきました。

どこが生ジュース???というのはご愛嬌です。
牛乳とチューブに入った果物ペーストをミキサーで混ぜたものでした。

いやー甘かったあ。

とにかく、うまいまずいではないのです。
(でも、お店のアジュンマも手前に写っているハラボジも親切でとてもいい感じの方でしたよ。)

そして、その後高速バスにのって東ソウルバスターミナルに
帰るのですが、その前に。

ホンチョンバスターミナルのトイレについて一言。
日本と違いすぎです。

覚悟しとかないとくじけるかも知れません。

とても近代的なトイレでした。
見かけは。

知ってる方は知ってますよね。

紙はトイレに流さないで、ゴミ箱に捨てることを。

どんな状態の紙であっても・・・。

個室に大き目のゴミ箱があるのですが・・・。
(蓋もない。)
これ以上は止めときます。

ソウルではこの手のトイレに出会わなかったので忘れてました。

04

さて、東ソウルバスターミナルに戻ってまいりました。

なんとなくほっとするものですね。
昨日着いたばかりのソウルなのに。

ところで、僕は旅行するとよく自販機の写真を撮ります。

05

その土地の雰囲気が伝わってくるような気がして。

今回もこのバスターミナルにあった自販機を撮りました。

見慣れたブランドに混じって
やっぱりとうもろこしのひげ茶(左上)がありますね。

これを見ると韓国にいるんだなあと感じてしまいます。

その後、タクシーに乗りまして
ホテル新羅の免税店に行きました。

店員のみなさんの商売熱心さには頭が下がります。
日本語も相当勉強してますね。

たいしたものです。

店内の写真はさすがにありませんが
屋上庭園?が店内と対照的にのどかだったので
つい撮ってしまったのがこちらです。

06

次は免税店から無料のシャトルバスに乗り

一度はいきたかった街ミョンドンに行きました。

韓国のテレビを見ていると良く出てきますから
ちょっと懐かしいくらいです。

07

それと感じるのが露天商の多さ。

靴下や帽子を山のように積んで売ってます。

08

それから、看板に有名人が沢山いて
K-POPヲタにはたまらない空間となっております。

09

PSYさんですね。

カンナムスタイルで世界的な大スターになりました。
(日本ではいま一つですが・・・。)

日本でもカンナムスタイルを発売しようとしたそうですが
(それも「六本木スタイル」とタイトルを変えて。)

欧米で大うけしたせいでその話は流れたそうです。

ちょっと聴いてみたかった。

11

こちらは国民の初恋、ペ・スジです。

韓国ではめちゃめちゃ人気がある歌手であり女優さんです。

もともとはMissAという4人組みのガールズグループの一人だったのですが
ドリームハイというドラマで主演に抜擢され

あれよあれよという間にブレイクし

その後「建築学概論」という主演映画が大ヒット。
ここから「国民の初恋」と呼ばれるまでになりました。

ちなみに僕も大ファンです。

それにしても韓国には「国民の○○」というのが沢山ありますね。

例えば「国民の妹」ちょっと前まではフィギュアスケートのキム・ヨナさん
でしたが、今はIUですね。(先月刈谷に来てました。)

それから「国民の弟」というのもありまして、今はイ・スンギさんですね。

まあ、こんな具合に有名人の看板に沢山出会えます。

写真にはないですが、少女時代メンバーも沢山ありましたよ。

12

そして、ミョンドンから見えるソウルタワーが妙にシュールでした。
ちょっとお気に入りの一枚です。

さて、本格的におなかも空いてきましたので
2日目の夕食へと向かいましょう。
大ベテラン1押しのお店です。

店名がワレワレにぴったりのところです。
その紹介はまた次回。

ット マンナヨ!

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ソウルに行きました。その5

ヨロブン アンニョンハセヨ!
 
ソウル旅行記その5でございます。
 
ようやく、ようやく、ようやく、この旅の第一の目的地
「アイドル村」に到着でございます。
 
(今回はどこのブログか分らない内容です。先にあやまります。ゴメンナサイ。)
 
 
025 
長い道のりでしたが、目の前の看板に感動です。
 
この道を左に行けば夢にまで見た(程でもありませんが)
あの青春不敗(チョンチュンプルペ)メインロケ地なんですよ。
 
 
なにはともあれ行きましょう。
 
道は狭く、上り坂になっています。
左手には普通の農家があります。
もちろん農家といっても
例えば安城近辺にも普通にありそうな今風な家ですよ。
 
そこを過ぎるとテレビの画面で見慣れた景色がいきなり広がります。
 
026-1 
最初に右手に見えるのが
番組後半から登場した「青春亭」です。
 
ここではG7のメンバーたちがおしゃべりやゲームをして
遊んで(もちろんお仕事ですが)いましたねえ・・・。
 
この「青春亭」に向かうあぜ道に立っていました。
まだ、この看板が立っているとは!!
 
026 
このもんぺ姿のお嬢さんはT-ARAのヒョミンです。
もちろん今でも現役バリバリですよ。
最近では日本の映画に出演したり、本国ではT-ARA_N4という
ユニットで活躍してましたね。
 
せっかくですのでここでG7メンバーを紹介させていただきます。
 
初期メンバーは以下の通りです。
 
まず、少女時代からソニとユリ
そして、KARAからク・ハラ
まだまだ新人だったSECRETからハン・ソナ
T-ARAからヒョミン
最年長はブラウンアイドガールズのナルシャ
そしてマンネが4MINUTEのヒョナ
 
もう、今思うと、すごすぎるメンバー構成ですよ。
見直してもこのメンバーは最高だと思います。
 
 
 
しかし、番組の途中でメンバー交代がありました。
 
 
少女時代の活動が忙しくなりすぎた為らしいのですが
ソニとユリが卒業。
 
そして、ソロ活動に専念する為でしょう、
同時にヒョナも卒業となりました。
 
 
 
もう、残念としか言いようのない事件です。
ハロマゲドンにも匹敵するのではと思うほどです。
 
3人の卒業回は今見ても涙がでます。(おいおい)
 
 
代わりに加入したのが次の3人。
 
2期メンバーとでもいいましょうか。
 
f(x)のビクトリア
アフタースクールのジュヨン
そして、ソロでデビューしたてのキム・ソリであります。
 
この番組は新人や売り出し中のアイドルがブレイクすることでも
注目されていたのですが、実際、ク・ハラはこの番組がきっかけで
KARAの中でも一番最初にブレイクしていますし、
SECRETもT-ARAも、その流れに乗ったといって良いと思います。
 
しかし、この2期メンバーではいま一つブレイクしきれなかったのが残念です。
 
まあ、f(x)のビクトリアは出身国(中国)でブレイクしたといえそうですね。
(ほんとはf(x)も日本デビューが決まってたんですが
去年からの尖閣問題で無期限の延期となってしまいました。
SMエンターテイメントの中国重視政策でしょう。残念です。)
  
アフタースクールのジュヨンは、伸び悩みかな。
仲間のオレンジキャラメルに置いていかれてる感じが否めないし。
 
キム・ソリはまだまだ、迷走中ですね。なにがしたいのか全くわからない。
 
 
ただ、このメンバー交代のおかげで、ヒョミンやソナのキャラが開花し
今の人気につながっていると思えばこの交代も良かったのかもしれません。
 
全部が全部うまくいく事はないですもんね。
 
 
ええー。
 
ここまでで何を言っているのか分らない方がたぶん99%だと思いますが
ほんとごめんなさい。今日は、もうしばらく、好きに書きますよ。
 
 
うーん、ちっともソウル旅行記になってませんね(w)
 
027-1 
さて、次に見えてきたのがこのビニールハウスです。
 
このビニールハウスの中ではいろいろなイベントをやってました。
クイズ大会、カラオケ大会、キムチ作り、相撲大会などなど。
 
去年くらいまでは記念の写真館として使われていたようですが
鍵がかかっていたので無理矢理覗くと(最初から穴が開いてたんですよ!)
 
今ではこんな感じになってました。
 
027
 
ビデオからの切り出しなので画質の悪さはご勘弁を。
 
チョンチュンプルペ2で紹介された時の雰囲気が伝わってきます。
もしかしたら平日だったので開いてなかったのかも。
 
そしてようやくアイドル村の中心に到着です。
 
041
 
すべてはここから始まったのですね。
 
この壁画もみんなで描いてましたよ。
まだこんなに綺麗に残ってたんですね。
またまた、感動です。
 
そしてこの建物の中の様子です。
 
まず、これ
 
029
 
さすがに電話機本体はなくなってますが
第一話二話でメンバーが家族に電話をかけていた電話ボックスです。
 
自給自足がコンセプトでしたので、自前の携帯は没収されてましたから
これでかけさせていたんですね。
 
030
 
ここも
 
031
 
ここも
 
見覚えのあるものばかり。
 
そしてこれ。
 
032
 
番組中でプルミという名の牛を飼うのですが、これがその牛小屋です。
 
数いる家畜の中でソニが特に気にしていたのが牛のプルミ。
ここにソニとプルミがいたのかと思うだけで感動でした。
 
034
 
ここはチョンチュン君とプルペちゃんという鶏のいた鶏小屋です。
最初は2羽だけだったのですが、その後十数羽に増やしてましたね。
プルミや鶏たちは今どこにいるのでしょうか。
 
035
 
そして
 
これは、
 
トイレです。
  
初日にはここにトイレがなかったため
キム・テウが中心になってク・ハラとユリの3人で作ったのが
これなのです。
 
地面に穴を掘っただけのものでしたが
本当に使ったのかどうかは???
 
こんなものまでアイドルに作らせてしまうところが
リアルバラエティのリアルバラエティたる所以なのでしょう。
 
037
 
こちらは幾度となく料理を作ったかまどです。
彼女たちもこんなもので料理を作ったことはなかったと思います。
 
ちなみにシャイニーのミンホもここに来て
みんなが作っていたチジミを食べてました。
 
038
 
この右手の部屋でG7達は泊まったりもしてましたが
さすがにその部屋には入れませんでした。
 
039
 
この井戸端でおしゃべりするG7が目に浮かびます。
 
040
 
ほんの数十分ではありましたが
ほんとに、おなか一杯になった、アイドル村滞在でありました。
 
もし、K-POPにまだハマっていて
チョンチュンプルペを全部見たことのある方には
ぜひ、訪問して見てもらいたい、穴場スポットです。
 
ただ、ハングルくらいは読めるようにしておいた方がいいかも知れません。
ハングル以外目に入りませんから。
 
でも、着いた時の喜びは格別ですよ。
 
ほんとの韓国が感じられます。
 
044
 
帰りは、いつ来るか分らないバスを待ちながら。
ただ何もせず。
 
韓国の田舎を満喫しておりました・・・。
 
 
 
 
次回は、またまたソウル市内のお話です。
 
もしかしたら、また僕の趣味全開になるかも知れません・・・。
 
ット マンナヨ!

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島原手延べそうめん

こんにちは。日産ギャラリー刈谷店です!

7月になりました。これからどんどん暑くなってきますが皆様体調には

くれぐれもお気を付け下さい。

さてタイトルの島原手延べそうめんって何のことだろう?と思われたかと思いますが、

実は7月末まで日産ギャラリー刈谷店では島原手延べそうめんを販売しております。

御中元としてもお使いできますし、暑くなるこの時期はご家族みなさんでいただくのもよろしいかと。

ご用意している商品を一部ご紹介させていただくと

島原手延べそうめん 50g×24束  3150円→ 2625円

             50g×46束  5250円→ 4725円

島原手延べ冷麦   50g×18束  3150円→ 2625円

島原手延べ黒ごま麺 45g×22束 3675円→ 3150円

それぞれ525円割引させていただいております。

特に黒ごま麺はなかなか他にはない商品ですので、ぜひ一度ご賞味下さい。P1090230P1090231

ご来店お待ちしております

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